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ウッドビーズのファータッセル嫁ぎました



  今朝から降り続く雪は先日の積雪をもしのぐ勢いの大雪となってしまいました。
  せっかくのバレンタインデーも帰宅を懸念する人でそれどころではなかったのでは?
  それでも私のようにバレンタインデー前日の昨夜にぎりぎり義理チョコを求める
  女性陣があちらこちらにみうけられました。

  さて、以前からお友達のKさんと約束していたグローブホルダーつき
  ファータッセルをお渡しすることができ、とても喜んでいただけたました。
  
  バックのデザインと色からイメージして作りましたが実際につけると
  どんな感じになるか気になり、写メを送ってもらいました。


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 以前、ブログでご紹介した上下にきゅっとしぼりのあるウッドビーズに
 オレンジとベージュのコードを巻いたファータッセルは
 Kさんの第1希望のバックのためにつくっておいたものです。
 
 縦長の発色のいいオレンジ色のバックにばっちりでした。
 黒の皮手袋も絵になってます。


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   その後の追加オーダーで今度はこのような素敵なブルーのバックに
   ベージュのタッセルを作りました。
   今度はシルバーチェーンにリングのウッドビーズ使いにしました。
   
   それにしてもデザインもカラーも素敵なバックをお持ちです。
   今シーズン存分にお使いください!


   


    

    

by gaisky1221 | 2014-02-14 21:31 | 趣味 | Comments(0)

俳優座舞台鑑賞

 

 文化活動のお友達Jさんと共にひょんなことことから知り合いになった俳優座現役女優の
 河路史圃(芸名)さんのお誘いでご主人の安川修一さん演出の
  俳優座創立70周年記念公演を楽しんできました。


 Jさんとはここ数年、彼女の体調不良、私は公私事で文化活動が遠のいていましたが
 どうやら以前のように観劇、美術、音楽などの文化活動が復活のようです。
 相変わらず、文化に対する情熱をお持ちで小唄、三味線、シャンソンなど継続中。
 私よりだいぶお姉さまですが気力がすごい。学ばせてもらっています。


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  六本木俳優座ビルの真裏にある営業40年のるぽーるで軽いランチを
  とって演劇鑑賞へ。
  美味しい珈琲とクラブサンドウィッチが美味。




 俳優座創立70周年記念公演のスタートを切る第1回公演演目は四世鶴屋南北
  (歌舞伎狂言作者) の東海道四谷怪談でした。
 登場人物はすべて悪人。夜鷹のなりで身を売るお岩。
 地獄宿に身をおとす妹お袖。
 市中に紛れ仇討をねらう赤穂浪士のお袖の夫やその仲間。
 悪に生きようとする岩の夫、伊右衛門の悪行ぶりなど南北はどこまでもどん底に
 落とします。
 そんな生き様を安川さん脚本、演出で3時間の大作があっというまに過ぎ去るほど
 軽妙な舞台を作り上げてらっしゃいました。

 音楽は風連という3人のユニットで筝、尺八、打楽器の生演奏が舞台を
 盛り上げています。
 幾度となく流れるマイナーな旋律が耳に残っています。 


 舞台終了後、久々に3人で顔合わせができて喜ぶ私達です。


     
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     Jさんはご主人の安川さんともツーショット。


    
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    これからも楽しい舞台鑑賞のお誘いをいただけることに感謝です。
    Jさんまた遊びましょうね!


            


 
    
     
   

by gaisky1221 | 2014-01-25 16:43 | 趣味 | Comments(0)

感動リトルマーメイド


  5回もカーテンコールに応じてくれた出演者さん達、総立ちの観客の手拍子は
  いつまでもなりやまず、その場を離れずでした。
  2時間35分のリトルマーメイドに感動しうるうるの私と娘も興奮さめやらず
  大井町の積水ハウスミュージカルシアターを後にしました。

  今年4月からスタートした劇団四季とディズニー提携のミュージカル
  リトルマーメイドは前評判も高く、チケット発売初日で13万枚という人気だそうです。
  一般発売前売りチケット購入に出遅れた私たち親子は土日券ということもあって
  5月にやっとのこと10月後半のチケットを押さえることができたのでした。
  

        
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   ディズ二―アニメのライブミュージカルの歴史は1995年の美女と野獣から
   スタートしメアリーポピンズ、 リトルマーメイドなど13作品にも
   およんでいます。
   
   その中でも9作品がディズニーアニメの舞台化となっています。
   劇団四季では美女と野獣、ライオンキング、アイーダにつぐ4作目の
   ディズニーミュージカルがリトルマーメイドでした。
   その魅力は音楽、舞台演出、単に一言では言い表せないほどたくさんの要素が
   凝縮しています。
   ディズニー側のオリジナル・クリエイティブ・スタッフと劇団四季の技術部の
   握手の賜物です。

   アカデミー主題歌、作曲賞を獲得した(アラン・メンケン)Under the Seaを
   口ずさみ海の中をゆらゆら泳ぐアリエルや魚達に引き込まれた
   2時間35分の舞台でした。
   案の定、ロングランの予感!来年8月までのチケットが発売されてます。
   

by gaisky1221 | 2013-10-29 13:39 | 趣味 | Comments(0)

アーティフィシャルフラワーで

  
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秋だというのに何ともライトな色使いのアートフラワーアレンジです。
まだ、未完成のまま。

   
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こちらがミラーウェディングウェルカムボードに飾るアートアレンジの
完成バージョンです。
来月、お式をあげる花嫁さんのNちゃんご希望の花、カラーで作りました。

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ハッピーウェディングに出席のAngelのもしもの時の小さなヘアーアクセサリーも
作っておきました。(ミニぺルメルにぴったり)
暑い中、出かけたドレスショップでせっかくコーディネートして選んだフラワーティアラを
かぶってくれない時用です。幼児、乳幼児総勢4名出席予定のウェディング。
なにやら、波乱の予感・・・・015.gif
とはいえ、久々のお祝いごとにうれしいかぎりです。

   
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by gaisky1221 | 2013-10-22 22:01 | 趣味 | Comments(0)

風立ちぬとひこうき雲



 
スーザンボイルのひこうき雲を聞きながら、パスケースを作っています。
( 先日の〇〇レッスンでどうしてもとオーダーをうけたパスケース)
  
2013の2月に発売された荒井由美トリビュート作品集を数か月前に
知人のKさんから薦められて購入しました。
  
スーザンボイル、ジャニスイアン、メイア、クレモンティーヌなど
そうそうたる女性歌手が荒井由美の代表作13曲を歌い上げています。          
39年前に購入したLPレコードも手元にありますよ!
タイトルHIKOーKI GUMOです。
  
 

ひこうき雲といえば、今話題の宮崎駿監督の風たちぬも観てきました。
上映から9月にいたる今現在で興業収益、宮崎アニメ中トップとなっているようです。
 
今回、実在の人物、航空設計技術者の堀越二郎の半生と堀辰雄の小説風立ちぬを
コンフューズした作品です。
社会環境や戦争など多くの問題提起とされる感慨深い作品ですがこの作品を最後に
引退を発表されてしまいました。
宮崎さんお疲れ様でした。
親子でどれだけ宮崎アニメに癒されてきたことか!


                
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  風立ちぬの主人公堀越二郎さんというより小説家堀辰雄さんに似ている主人公


      
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荒井由美ファンでなくとも素晴らしい歌手とすばらしいアレンジで
すてきな曲ばかりです。
お奨め!!!(You&Me あの日に帰りたい  荒井由美トリビュート作品集)
  

by gaisky1221 | 2013-09-20 23:39 | 趣味 | Comments(0)

横濱美術館プーシキン展へ

  
  横浜美術館で7月から開催されているプーシキン展へKさんTさんIさんと行ってきました。
  遠方からいらっしゃるKさんご希望の飲茶ランチも聘珍樓本店を予約済み。

  
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  横浜美術館は本当に久しぶりです。すでに鑑賞してきたお友達が平日でもひどい混みようと
  言っていたとおり、チケット売り場も美術館入口も長蛇の列でした。
  先に到着のTさん、Kさんがチケットを買っておいてくれました。
    (丹下健三がてがけ平成元年オープン)


  モスクワのプーシキン美術館からフランス絵画66点が日本にやってきました。
  エカテリーナ2世をはじめ名だたるコレクターが300年に渡るフランス絵画を
  収集してきたそうです。

   
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   ルノアール作ジャンヌ・サマリー(女優)の絵の前にはひときわ目立つ人だかりが・・・005.gif
   ドラクロア、ミレー、セザンヌ、モネなどフランス印象派の絵画が目白押しです。
   今回、音声ガイドに水谷豊、伊藤蘭夫婦がナビゲーターをしていることも
   人気の要因なのでしょうか

   1時間30分ほどで美術館を後にしてみなとみらい線で元町中華街へ移動。
   聘珍樓の飲茶コーナーにおちつきました。1人2300円の飲茶コースと1~2点プラスで
   充分お腹いっぱいになりました。どの飲茶もおいしいと皆の感想。

     
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  中華街からすぐのスワニー山下町店にも足を運びました。
さらに石川町元町まで足をのばし、Iさんの案内でアジアンテイストの
オリエンタルカフェでティータイム。
JR石川町駅でお別れして帰宅の途に就きました。e0307335_2223338.jpg

   
  
  



  
by gaisky1221 | 2013-09-10 22:33 | 趣味 | Comments(0)

大妖怪展

  
  
   猛暑をのりきるべく、先日は日本橋の三井記念美術館まで足をのばしてきました。
   国の重要文化財である三井本館はアメリカの新古典主義建築を取り入れた建物で
   溝彫りの支柱にアカンサスの柱頭模様が特徴のローマコリント様式がすてきです。
   (イオニア、ドーリア様式で三大建築様式)建築物ってテンションあがります。


     
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   お隣りに上空から見るとという字の形をしている日本銀行の建物があります。
   大妖怪展は平成17年に建てられた三井タワー7階で開催されています。


   展示構成は浮世絵の妖怪。妖怪フィギア。三井美術館所蔵能面の数々。
   江戸から明治の妖怪。
   近代の妖怪研究(柳田国男、平田篤胤など) 最後に水木しげるの世界。
   なかでも近代最後の浮世絵師、月岡芳年の見事な浮世絵に感嘆。
   江戸時代、妖怪を江戸の粋として楽しんだといわれている江戸庶民の粋に感心しながら
   浮世絵の芸術性の高さとあらゆる種類の妖怪を楽しんできました。

   もちろん美術鑑賞後は銀座へ移動し、銀座7丁目の椿屋本店でシフォンケーキで
   コーヒータイム。妖怪展の感想つきです。

   
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by gaisky1221 | 2013-08-20 13:23 | 趣味 | Comments(0)

猛暑には読書と映画(華麗なるギャッツビー)

 

  もはや亜熱帯化しつつあるのではと思われるような日本の気候!
  ちょっとの外出にも汗だくで去年の脱水症を懸念し、熱中症予防に気を配ることを
  考えるとついつい出不精になっています。とはいえ、歩く好奇心人間の私。
  (じっとはしていない)
  
  6月封切りの華麗なるギャッツビーを鑑賞し、1974年のロバートレッドフォード
  ミアファーロー主演作品も見てみたくなり、さらにF.フィッツジェラルドの原作も
  読破しておもいきり華麗なるギャッツビー月間の7月でした。

  好景気にわく1920年代のアメリカ。上流階級の娘デイジーを一途に思い続ける
  主人公ギャッツビーの成就できない愛の物語。
  とひどくおおざっぱに書いておりますが
  2本の映画と原作の比較をしてみました。


  主人公ギャッツビーはアメリカ中西部の貧困な農家に生まれ
  上昇志向の高い野心家でもある
  第1次大戦最中、大金持ちの娘デイジーと出会い、恋に落ちるも、
  デイジーは別の男性と結婚。
  戦後、デイジーを忘れることのできないギャッツビーは再びデイジーの愛を
  取り戻すために奔走するが・・・・・054.gif
 
  F.スコットフィッツジェラルド自身、アメリカ中西部ミネソタ州の旧家ではあるが
  貧しい出自のためプリンストン大学時代には肩身の狭い学生時代を送っている。
  後に上流階級の娘ゼルダと出会い、紆余曲折を経て彼女と結婚。
  あきらかにギャッツビーに投影されている。
  

  仮面の男、ムーランルージュなどのきらやびやかな映像シーンを
  ギャッツビーの夜ごとのパーティーシーンで楽しませてくれた
  バズ・ラーマン監督の映像と演出はさておき、非常に
  原作に忠実に演じたディカプリオの演技に☆をあげたい。
 
  ロバートレッドフォードの美しいギャッツビーはもはやストーカーに
  近いくらいの思いこみでデイジー奪還にもえる!
  追憶の上流階級の坊ちゃん役のほうがはまり役と思える。

  
  ローズマリーの赤ちゃんを演じた神経質で気むらでチャーミングな令嬢デイジー役は
  ミアファーローに軍配をあげたい。
  リメークのデイジー役の女優さんも悪くはないけれど最後にギャッツビーを
  裏切る役どころとしてはミアさんぴったりでした。
  
  今回のもうひとつのみどころはコスチュームデザイン。
  プラダが担当し6月いっぱいまで青山プラダに展示され、一般公開されてました。
  見に行けず残念。
  アクセサリーはティファニー。
  特に可愛らしいデイジーのショートヘアーにダイアモンドの
  ヘアーアクセが素敵でした。

           
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  暑い夏、クーラーのきいたリビングでアイスコーヒーを
  飲みながらの読書もしくはDVD鑑賞もありでしょう!
  



  
  

by gaisky1221 | 2013-08-03 18:29 | 趣味 | Comments(0)

美術鑑賞

  

  この猛暑の中、新国立美術館で開催されている貴婦人と一角獣展
  カルとナージュのお仲間と鑑賞してきました。
  
  フランスのクリュニー中世美術館からニューヨークメトロポリタン美術館についで
  2国目のお披露目とあって会場は多くの人、人、人。
  恐らく、生存中はお目にかかれない美術品であろうとささやきあいあながら
  音声ガイド機をレンタルし、じっくり鑑賞しました。 

     
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     6枚からなる連作中、1番大きな<我が唯一の望み> 
     高さ376~377幅463~473 

    
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    <聴覚>を表現しているといわれる1番小さなタペスリー。
    一番興味をひかれました。
    アジアの織物というので調べたところ、トルコ製と判明した織物に
    置いた凝った装飾のオルガンを奏でる貴婦人。
    髪型も髪飾りも非常に凝っています。
    ゴージャスなドレスは広い襟ぐりでウェストは細くしぼり
    裾広がりでまちが入っています。
    さらに真珠と宝石がドレスの前方にちりばめられています。
  
    
   
    貴婦人と一角獣のタピスリーは15世紀末にフランス国王シャルル7世の
    宮廷有力者であったジャ・ル・ヴィストの依頼によって制作されました。
    その後この保存状態の悪かった秀作は1841年ブーサック城において
    当時歴史記念物監督官であり小説家でもあったプロスペル・メリ によって
    みいだされます。
  
    また、かのジョルジュ・サンドも賛美!
    ついに1882年国立クリュニー中世美術館所蔵となります。
    ドラマティックな歴史をへて目の前にあるタペスリーに思いを
    馳せることしばし・・・・・!

    見事なつづれ織りは赤を基調に当時流行していた千花模様(ミルフルール)を
    一面に配しています。マーガレット、あざみなどなどその数40種。
    ところどころにうさぎ、きつね、犬などの小動物を配し
    中心にブルーのサークルに貴婦人と一角獣と獅子が圧倒的な存在感を
    はなっています。
    
    絵画とみまちごうばかりの緻密で色鮮やかな織物の技術に
    500年以上も前にできたものかとまた驚嘆します。
    
    5枚のタピスリーには聴覚、視覚、触覚、味覚、嗅覚の五感を
    表すデザインが織り込まれていて 6枚目にそれら五感すべてを含め
    愛と理解を示しているといわれる
    <我が唯一の望み>と題したタピスリーが存在します。             


    2時間の鑑賞でしたが暑い中出かけたかいがありました。
    興奮もさめやらず、おみやげに自宅用タペスリーを購入しましたが
    飾れる所は玄関のみ・・・トホホ007.gif

    
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    眼球浄化をおこない、更なる浄化のためにリッツカールトンへ
    ランチに向かいました。
   
    45FのAZURE45でエネルギー補給。満足したところで
    エントランスフロアーでポーズを決めてきました。

      
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by gaisky1221 | 2013-07-14 19:14 | 趣味 | Comments(0)

映画リンカーン


  2012アカデミー作品賞にノミネートされたリンカーンを鑑賞してきました。

  アカデミー賞獲得にはタブーとされる政治色の濃い作品にあえて挑戦した
  スピルバーグは構想12年を費やしたといわれるほど
  思い入れの強い作品だそうです。


  冒頭の北軍黒人兵とリンカーンのやりとりはリンカーンが
  奴隷制廃止をはじめとする人民の人民による人民の政治の演説を
  うかがわせる魅力的なシーンでしたが、不覚にも前日の睡眠不足で
  そのあとのシーンがところどころ吹き飛んでしまいました。
 
 

  リンカーンに扮するダニエルデイ・ルイスは
  スピルバーグ映画史上1,2を争う膨大なセリフで見事なリンカーンとなり、
  結果アカデミー賞最多獲得の主演男優賞(3回目)となりました。

          
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  リンカーン暗殺までの最後の4ヵ月を描いた映画でした。
  政治家、夫、父、としてのリンカーンと奴隷制廃止法案の改正に
  照準をあてた政治色の濃い作品でした。
  アメリカ史に興味のない方は面白みのない映画かもしれません。

  私としては南北戦争そのものにはあまり興味がありませんが
  ダニエルデイルイスとリンカーン夫人役のサリーフィールドの好演に
  ☆3.5というところです。
  

  

  

by gaisky1221 | 2013-05-18 23:12 | 趣味 | Comments(2)